平成24年7月21日(土)
ここ数年には無かった集中豪雨に見舞われ、
市内各所で川の水があふれるなどの被害が発生しました。
※写真提供:坂井市秘書広報課
丸岡町女形谷区では山水が道路に出たために
住民や消防団が土嚢を積むなどして被害を食い止めました。
それでも、家屋の床上浸水が1棟、床下浸水が13棟ありました。
2013年2月6日水曜日
ディスクゴルフの全国大会
平成24年6月10日(日)
去る4月8日に三国海浜自然公園の中に県内初の
ディスクゴルフ常設コースがオープンしましたが、
早速、その新施設を活用した
ディスクゴルフの全国大会「福井オープン」が開かれました。
世界ランク第2位のウィル・シュステリック選手をはじめとする
国内の強豪38名にアマチュア30名が集合して、熱戦を展開しました。
※写真提供:坂井市秘書広報課
松くい虫の被害により枯れ木を伐倒したことにより、
公園の中は樹間が広がり、殺風景なものになりましたが、
これを逆手にとって、ディスクゴルフの常設コースに衣替えしたことにより
海浜公園に新たな魅力が加わりました。
多くの市民に愛される施設になることを願います。
去る4月8日に三国海浜自然公園の中に県内初の
ディスクゴルフ常設コースがオープンしましたが、
早速、その新施設を活用した
ディスクゴルフの全国大会「福井オープン」が開かれました。
世界ランク第2位のウィル・シュステリック選手をはじめとする
国内の強豪38名にアマチュア30名が集合して、熱戦を展開しました。
※写真提供:坂井市秘書広報課
松くい虫の被害により枯れ木を伐倒したことにより、
公園の中は樹間が広がり、殺風景なものになりましたが、
これを逆手にとって、ディスクゴルフの常設コースに衣替えしたことにより
海浜公園に新たな魅力が加わりました。
多くの市民に愛される施設になることを願います。
議会報告会が始まりました。
平成24年5月26日(土)、27日(日)
4月1日より施行となった坂井市議会基本条例に基づく
「議会報告会」がスタートしました。
第1回は、平成24年3月定例会の内容について
三国では浜四郷公民館、春江では春江中公民館、
丸岡では城のまち会館、坂井では東十郷公民館の4か所で開催しました。
以後は、第2回が8月18日(土)、19日(日)、
第3回が11月14日(水)、15日(木)と
第1回とほぼ同じような方式で開催しました。
第2回議会報告会の鳴鹿公民館での模様です。
4月1日より施行となった坂井市議会基本条例に基づく
「議会報告会」がスタートしました。
第1回は、平成24年3月定例会の内容について
三国では浜四郷公民館、春江では春江中公民館、
丸岡では城のまち会館、坂井では東十郷公民館の4か所で開催しました。
以後は、第2回が8月18日(土)、19日(日)、
第3回が11月14日(水)、15日(木)と
第1回とほぼ同じような方式で開催しました。
第2回議会報告会の鳴鹿公民館での模様です。
新イベント「甘えびまつり」
平成24年5月13日(日)
三国港網元おかみ会と海女さんたちが主役となった新イベント
「甘えびまつり」が三国魚市場で開催され、
県内外から多くの来場者がありました。
甘えびは三国漁港では通年漁獲できるので、
ブランド化を目指してアピールするものです。
※写真提供:坂井市秘書広報課
三国港網元おかみ会と海女さんたちが主役となった新イベント
「甘えびまつり」が三国魚市場で開催され、
県内外から多くの来場者がありました。
甘えびは三国漁港では通年漁獲できるので、
ブランド化を目指してアピールするものです。
※写真提供:坂井市秘書広報課
第9回新・一筆啓上賞顕賞式
平成24年4月22日(日)
平成24年4月22日“日本一短い手紙”のコンクール「第9回新一筆啓上賞」顕賞式が、福井県の「坂井市丸岡体育館」にて行われました。
第9回の応募テーマは「明日」で、国内海外9カ国を含む3万5127通の作品が寄せられ、入賞作品205篇(大賞5篇、秀作10篇、住友賞20篇他)のうち、93名の受賞者が顕彰式に出席されました。
今回の特徴は、昨年3月の東日本大震災を扱った作品が多く、同震災で行方不明となった娘さんに当てた作品も大賞を受賞しました。
式典では、各作品が坂井市立丸岡中学校生徒会執行部の生徒により朗読・紹介され、大賞作品には、恒例の選考委員でシンガーソングライターの小室等氏が曲をつけ発表しました。
特に今回は同委員で作家の中山千夏氏が大賞作品からヒントを得て作詞、小室氏が作曲した「明日も公園に行こう」を弾き語りで披露しました。
また、式典の前には、隣接する別会場にて、2010年に公開された映画「書道ガールズ」のモデルとなった愛媛県立三島(みしま)高等学校書道部による書道のパフォーマンスも行われ、見学者から大きな拍手が送られました。
※写真提供:坂井市秘書広報課
平成24年4月22日“日本一短い手紙”のコンクール「第9回新一筆啓上賞」顕賞式が、福井県の「坂井市丸岡体育館」にて行われました。
第9回の応募テーマは「明日」で、国内海外9カ国を含む3万5127通の作品が寄せられ、入賞作品205篇(大賞5篇、秀作10篇、住友賞20篇他)のうち、93名の受賞者が顕彰式に出席されました。
今回の特徴は、昨年3月の東日本大震災を扱った作品が多く、同震災で行方不明となった娘さんに当てた作品も大賞を受賞しました。
式典では、各作品が坂井市立丸岡中学校生徒会執行部の生徒により朗読・紹介され、大賞作品には、恒例の選考委員でシンガーソングライターの小室等氏が曲をつけ発表しました。
特に今回は同委員で作家の中山千夏氏が大賞作品からヒントを得て作詞、小室氏が作曲した「明日も公園に行こう」を弾き語りで披露しました。
また、式典の前には、隣接する別会場にて、2010年に公開された映画「書道ガールズ」のモデルとなった愛媛県立三島(みしま)高等学校書道部による書道のパフォーマンスも行われ、見学者から大きな拍手が送られました。
※写真提供:坂井市秘書広報課
映画「旅の贈り物~明日へ」制作発表
平成24年4月4日(水)
福井県内を舞台とする
映画「旅の贈り物~明日へ」の制作発表が
福井市内のユアーズホテル行われました。
4月7日(土)からは坂井市内の各所でもロケが始まり、
東尋坊・三国神社前・丸岡城などなど、
ロケ地として映像で全国へ情報発信されます。
※写真提供 坂井市秘書広報課
福井県内を舞台とする
映画「旅の贈り物~明日へ」の制作発表が
福井市内のユアーズホテル行われました。
4月7日(土)からは坂井市内の各所でもロケが始まり、
東尋坊・三国神社前・丸岡城などなど、
ロケ地として映像で全国へ情報発信されます。
※写真提供 坂井市秘書広報課
坂井地区広域連合がスタート
平成24年4月1日(日)
行財政改革の一貫として
坂井地区介護保険広域連合と坂井地区環境衛生組合、
坂井地区水道用水事務組合、三国あわら斎苑組合の合併について
坂井市とあわら市の間で協議を重ねてきましたが、合意にいたり、
平成24年4月1日より
「坂井地区広域連合」という新組織が発足して新たにスタートを切りました。
連合長には、橋本達也あわら市長、副連合長には坂本憲男坂井市長、
初代議長には、我が会派の政調会長伊藤聖一議員が就任しています。
行財政改革の一貫として
坂井地区介護保険広域連合と坂井地区環境衛生組合、
坂井地区水道用水事務組合、三国あわら斎苑組合の合併について
坂井市とあわら市の間で協議を重ねてきましたが、合意にいたり、
平成24年4月1日より
「坂井地区広域連合」という新組織が発足して新たにスタートを切りました。
連合長には、橋本達也あわら市長、副連合長には坂本憲男坂井市長、
初代議長には、我が会派の政調会長伊藤聖一議員が就任しています。
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